6tsu角notes(ムツカドノーツ)

ムツカドあたりから流れる♪のごときニュアンスを

静けさと騒がしさの中間点

土曜日朝


曇り空、ややテンションが低い感じの好みの空気。


いつもと同じくらいの時間に起きて、シャワーを浴びて


昨日夜に回しっぱなしだった(そのまま酒を飲んで堕ちた、、、)


1日寝かした洗濯機の中の洗濯物を干し(最低だな、、、)


8時くらいに部屋を出る。


セブンイレブンで、本を発送する
(ほんの時々、忘れた頃に注文の入るWEB古書店の店主でもある)



北天神のドトールで、朝食。

日経新聞を読む、余裕のある朝




9時前に、天神のど真ん中の某ホールであるイベントの

現場のお手伝いへ。


PCを持ち込んで、当日券や、次回の大型公演の会場販売や


その他もろもろ、終日やる予定。


うわーっと忙しくなって


本番が始まって


ホール内では“ある列車に閉じ込められた人々”が


知恵を絞って“脱出”を試みている。


本番が始まると、中はその世界観で満たされる。


外は現実だ。


物語の世界の外側は、一瞬静かで


その静けさには、騒がしさが含まれている状況なのだと


ちょっと嬉しくなるんですよね。


空き時間に、少し1週間を振り返りたいのだが


“絵”として“映像”として


頭の中をぐるぐると回っているのは


“小保方さん”の会見の様子。


こんな人いるんだなぁ、凄いなぁ・・・と


僕はですね、しみじみとですね

感心しているのです。